松田まなぶ
 お知らせ

松田まなぶ への応援メッセージ!

 松田まなぶ へ応援メッセージが届きました。下記をご覧下さい。

 ブログ「出陣式のお知らせ」

松田まなぶ 出陣式のお知らせ

 松田まなぶ の出陣式を下記の要領で行います。お誘い合わせの上、是非ご参加下さい。

 ブログ「出陣式のお知らせ」

松沢しげふみ参議院議員(前神奈川県知事)が次世代の党に合流

 今般、前神奈川県知事の松沢しげふみ参議院議員が、次世代の党に入り、私たちとともに戦うことになりました。私は、松沢議員とは、知事時代から親しくさせていただいており、国会でも、「次の国政選挙は自主憲法だ」という点で、志が一致。ともに、有志議員による「自主憲法研究会」を運営してきました。
 テレビ神奈川の私の番組「松田まなぶのカナガワ未来レポート」にも出演、5回にわたって私との対談を放映させていただきました。そこでも、私と考え方が実にピッタリと一致していることを、大変心強く感じていたところです。今回、名実ともに一緒に戦えることを、心から喜んでおります。

 詳細は、こちら↓をご覧ください。
 ブログ「戦線拡大、松沢しげふみ参議院議員(前神奈川県知事)が次世代の党に合流。いま、なぜ第三極なのか。」

ボランティアのお願い

  松田まなぶ事務所ではボランティアを募集します。

     詳細はこちらをご覧下さい

衆議院解散を受けて 〜第三極で「次世代が希望を持てる日本を」〜

  11月21日、安倍総理はついに、衆議院を解散しました。自民党の党利党略を離れた国政の流れからいえば、必然性を見出しがたい「大義なき解散」です。この国民目線から遊離し、いま緊急に実行すべき大事な経済政策をサボっても政略を優先する安倍政権の姿勢に、有権者は鉄槌を下すべきです。

 コメントの全文は、こちら↓をご覧ください。
 ブログ「衆議院解散を受けて 第三極で「次世代が希望を持てる日本を」。」

松田学「国力倍増論」の出版を記念する会 開催のお知らせ


 

(代表発起人より)

謹啓 皆様におかれましては、益々ご清祥のことと心よりお慶び申し上げます。

平素は、衆議院議員 松田学君に対し、温かいご支援を賜り厚く御礼申し上げます。 松田まなぶ君は、国家の再建と日本の再設計を志して政界に飛び込み、当選以来、幅広く培ってきた知識や経験、ネットワークを活かしながら国会論戦や党活動などにおいても「次世代の党ホープ」として新人とは思えない活躍をしております。

この度、その思いを一冊の本にまとめ「国力倍増論〜もう大丈夫といわれる国にしたい〜」を上梓しました。

つきましては、日頃よりご縁のある皆様方と出版を記念する会を下記の通り開き、激励したいと存じますので、ご多忙のところ誠に恐縮ではございますが、是非ともご臨席を賜わりますようご案内申し上げます。

謹白


代表発起人 次世代の党党首 平沼赳夫



日時:2014年11月18日(火) 午後6時30分 開会
                     (午後6時00分 開場)
場所:都市センターホテル 3階 「コスモス」
会費:20,000円


 下記まで電話かメールでお問い合わせいただければ、パーティー参加券をご指定のご住所までお送りさせていただきます。 何卒よろしくお願い申し上げます。
[お問合せ先]
 衆議院議員 松田まなぶ 事務所  
 TEL : 03−3508−7625 
 Mail : nipponsaiken@gmail.com
 
※この催物は、政治資金規正法第8条の2に規定する政治資金パーティーです。

次世代の党 神奈川県支部連合会が設立されました


次世代の党 神奈川県支部連合会が設立され、松田まなぶが会長に就任することになりました。

<次世代の党神奈川県連役員>(敬称略)
顧問   中田宏 (衆議院議員、党・国会対策委員長、神奈川県第18支部長)
会長   松田学 (衆議院議員、党・政調会長代理、同第7支部長)
副会長  中本太衛 (元衆議院議員、同第14支部長)
幹事長  山田桂一郎(横浜市会議員)
幹事(幹事長代理)  横田光弘 (元神奈川県議会議員、同第1支部長)
幹事  甘粕和彦 (支部長、同第12支部長)

 詳細は、こちら↓をご覧ください。
 ブログ「次世代の党、神奈川県連を設立、松田まなぶが記者会見、野党間協力「神奈川モデル」へ。」

テレビで語るアベノミクスと国家戦略特区と神奈川


松田まなぶがアベノミクスと国家戦略特区についてと解説するテレビ番組がテレビ神奈川で7月16日から毎週、数回に分けて放映されます。これはすでに足かけ3年にわたって続けられている「松田まなぶのカナガワ未来レポート」という10分前後のコーナー番組で、松田まなぶが、日本の未来への神奈川からの挑戦者たちを取材してきたものです。毎週水曜日の午前9時〜9時半tvk「イイコト!11510」〜ハートフルナビゲーション〜の時間帯の中で放映されています。

 このシリーズの趣旨などについては、こちら↓をご覧ください。
 ブログ「松田まなぶ テレビで語るアベノミクスと国家戦略特区と神奈川」

 放送済の番組動画を下記からご覧頂けます。

「イイコト!」松田まなぶのカナガワ未来レポート【アベノミクスと国家戦略特区 前編】


「イイコト!」松田まなぶのカナガワ未来レポート【アベノミクスと国家戦略特区 後編】

松田まなぶの新著出版のお知らせ




「国力倍増論〜もう大丈夫といわれる国にしたい〜」(創芸社刊)


次世代の党 衆議院議員
   松田 学    


 このたび、「国力倍増論」を上梓しました。
 かねてより、日本の全体システム再設計を軸に、各分野の政策論を世に問うてまいりましたが、こうした従来からの私の持論をベースに、国会議員としての1年半の間に積み重ねた国会質疑や日本維新の会での議論なども踏まえながら、いま日本が直面する課題や多くの人々が考えるべきと思う論点について一般の方々に広く周知を図るべく、あまり専門的な記述には立ち入らない範囲で、一応の整理を試みてみたものです。
 本書はあくまで個人的見解でありますが、たまたま脱稿の直前に維新の分党、新党設立へのタイミングと重なることになりましたので、次世代の党についても触れることとなりました。それも、私の個人的な思い入れとして述べさせていただいております。
 ただ、本書に記されておりますように、私が従来より考えてきた国家論や、あるべき保守の理念などは、まさに次世代の党の基本理念や立場と合致するものと信じます。
 内容は、マクロの経済財政や外交・安全保障、憲法といった国家論から、社会保障、農業、エネルギー、国際経済や公務員改革といった個別論まで、幅広く俯瞰するものとなりました。当初は、こうした各分野についての私の草稿から出版社に取捨選択してもらい、よりテーマを絞り込んだ薄い「売れる本」をと考えておりましたが、創芸社より、いずれも本の内容に取り込みたいとの意向が示され、このように分厚い本になった次第です。
 ご笑読を賜ることができれば幸いです。
 なお、分野によっては本書執筆中に現実の事態が新たな展開を示しているケース、十分なフォローができていない部分、より議論を深めるべき点が多々あると存じます。もとより浅学非才の身、一冊の本に収めるには至らなかったものとして、ご叱正、ご指導を賜ることができればありがたく存じます。
 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。



 出版の詳細についてはこちらをご覧下さい。

 また、目次の詳細をこちらに掲載しました。

前神奈川県知事で参議院議員の松沢成文さんと対談


松田まなぶが松沢成文・前神奈川県知事(参議院議員)と対談するテレビ番組がテレビ神奈川で7月16日から毎週、数回に分けて放映されます。これはすでに足かけ3年にわたって続けられている「松田まなぶのカナガワ未来レポート」という10分前後のコーナー番組で、松田まなぶが、日本の未来への神奈川からの挑戦者たちを取材してきたものです。毎週水曜日の午前9時〜9時半tvk「イイコト!11510」〜ハートフルナビゲーション〜の時間帯の中で放映されています。

 松田まなぶと松沢成文さんとの関係や、このシリーズの趣旨などについては、こちら↓をご覧ください。
 ブログ「松田まなぶ 松沢成文さんとのテレビ対談シリーズ−その1(予告)−」

 放送済の番組動画を下記からご覧頂けます。

「イイコト!」松田まなぶのカナガワ未来レポート【松沢成文さん編01】


「イイコト!」松田まなぶのカナガワ未来レポート【松沢成文さん編02】


「イイコト!」松田まなぶのカナガワ未来レポート【松沢成文さん編03】


「イイコト!」松田まなぶのカナガワ未来レポート【松沢成文さん編04】

平成26年 年頭のご挨拶

 

 衆議院議員、松田まなぶです。今年一年、皆さまのご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。


 今年は、日本が長年にわたって先送りしてきた課題の解決に本格的に向き合う年になると思います。避けられない消費増税を乗り越えて活力ある超高齢化社会を組み立てる、原発が突き付けたエネルギー問題の答に道筋をつける、TPPを経済成長につなげる…。

午年は飛躍の年と言われます。私はかねてから、直面する諸課題の解決を豊かさにつなげ、世界を先導する「日本新秩序」を、これからの国のあり方として提唱してきました。そこに向けて国民の力が引き出され、日本が本当に飛躍の年になるかどうかは、政治がきちんと仕事をするかどうかにかかっています。


私にとって昨年は、長年にわたって自らあたためてきた持論を国会議員としての立場からぶつけていく機会にも恵まれ、国会では本会議や委員会での法案審議、党では部会での議論やプロジェクト・チームでの活動、さらに議論の発信や地元活動など、まさに息つく間もない一年となりました。


今年こそ、権力闘争や党利党略ではなく、日本が立ち向かうべき課題を軸にした政治ビジョンを熟成させ、有権者自らが意味ある将来選択を行えるための政界再編を実現する期間とすべきだと思います。目先の支持率に踊らされず、真に日本のため、国民のために国政で何を実現すべきなのか、そこから何を軸にした政界再編を考えるのかを、じっくりと打ち立てるべきだと考えます。


それは、人気取りに走って「不都合な真実」をごまかす政治から決別し、既成の大政党が長年にわたって先送りしてきた課題に真摯に向き合う責任政党としての、わが日本維新の会の役割でもあります。


私たち維新の会は、大多数の議員が、国家への責任、独立自尊の精神、個人や地域の自立、日本が日本らしくあるためのグレートリセットといった「改革保守」の理念を共有しています。


この一年、長年にわたり混迷の続いた日本の政界が、有権者に対して日本の未来への責任ある選択肢を与える政治へと脱皮できるよう、私も全力を尽くして参ります。

 ご支援ご指導を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

松田まなぶが新著「ニッポン興国論」を出版いたしました。


ニッポン興国論表紙



 2012年3月の「TPP興国論」に続き、8月に「ニッポン興国論」(kkロングセラーズ)を上梓しました。「日本力倍増」で日本を希望ある国に。ぜひ、ご購読ください。


続きを見る


copyright(c)2012 Matsuda Manabu all rights reserved.